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1

 

中学校のクラス会、
ただひとり地元に住むA君の屋敷に、
十人の仲間が泊まりがけで集まりました。十五年ぶり、盛り上がりました。

誰かが
経験した怖い話のコンクールを提案。
みんなで話して盛り上がって最後、
A君の番がきました。

牛の首という話です。
この話を聞くと、あまりの恐ろしさに、即死してしまうので、誰も、
話せる人が居ないのです。

一瞬シーンとなりましたが、やさしいみんなは、お笑いのおちと理解し、
大笑いでお開きとなりました。

翌朝、朝食の席に座るひとは、
一人も居ませんでした。

 

 

 

 

2

 

 

人様に聞いたお話ですが。
ある雨の日に、車で、幽霊が出るというトンネルを探検しに行ったメンバーがいたそうです。
確かにその周辺は街頭一つない暗闇で雰囲気は抜群。実のところ皆は半信半疑だったそうですが、肝試しのつもりで、わくわくしながらトンネルの中に向かいました。
トンネルの中もまた灯りがほとんど役に立たず、ただ雨のぱらぱら屋根を叩く音だけが響きます。
まるで永遠の暗闇の中を進んでいるような錯覚すら覚える道のりでしたが……しかし、肝心の幽霊は全く出ません。
雨もますます激しくなりますし、もう帰ろうとだれかが言ったのですけど、何故か運転手が黙りこくってます。
そして、一寸確認したいと、またその道を引き返すことを提案しました。
どうしたんだろうと思いながらも、もしかしたら今度こそ幽霊が?という誘惑もあったため、またトンネルを反対の方向からくぐります。
けれども、やはり何も出ません。ただ雨音だけが、ぱらぱら、ぱらぱら。
結局、トンネルをくぐり終えてしまいました。
まあ、何も出なかったけど怖かったよなと、皆はそこそこ満足し、帰路に着くことにしました。
けれど、やはり運転手が何かを気にしているようなのです。
どうしたんだと、仲間の一人が訊きました。
すると彼は首をひねり、こう言ったのです。
俺達、トンネルの中をくぐっていたんだよな?
だったら何故、雨が屋根をたたく音がしたんだ?と
さあ、屋根を叩いてたいのは一体何だったのでしょうか……

 

 

3

『先っぽしかいれないから!』
『うっ、、、』
『ホントに先っぽしか入れなかったのね❤』
『、、 』

 

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