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(‘Д’)怖い話・・ 変な話・・・  意味の分かると・・・・ッテ話・・・

暇な人だけ読んでね。。

 

1

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主人公はホテルのプールサイドで、
若い青年がスペイン訛りのある老人に賭けを持ちだされているのを見る。
それは簡単な方法で、老人の持っているライターを10回連続で点火出来れば勝ち、というもの。
勝てば自分のキャデラックをやるという。ただし負ければ、左手の小指を貰うという。
青年は躊躇いつつも賭けに乗り、主人公は審判として同行することになる。

ホテルの部屋で、老人は慣れた手つきで舞台を設置する。
ライターが用意され、いつでも指を切り落とせるようにナイフがセットされる。
審判である主人公にはキャデラックの鍵が預けられた。
賭けが始まり、1回、2回とライターの火が付けられる。
8回目を数えた時、突然部屋に老人の妻が入ってきて賭けを制止する。
礼儀正しく、しっかりした初老の女性である。彼女は主人公たちに言う。
「夫はちょっと目を離すとこんなことばかりする」
「彼はこれまでこの賭けで47本の指を奪い、11台のキャデラックを失いました。」

しかも今賭けられているキャデラックはその妻のものだという。
彼の財産は、おおよそ彼女のものになっているのだというのだ。
それはいけないということで主人公は彼女に車の鍵を返す。

彼女の手には指が2本しかなかった。  

 

 

 

意味・・・・(‘Д’)モロ怖い

 

 

 

2

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両親・兄と4人暮らしだったAは高校3年生。
兄が結婚し同居し始めて兄嫁と暮らすことになった。
しばらくして、なぜか兄嫁はちくちくとAをいびるようになった。
意味はわからなかったが家族にそれとなく訴えても兄嫁は他家族とは関係が良好で、Aは逆に窘められた。

ある日、兄嫁が高級ブランド物をくれた。
正直いらなかったけど関係修復の為に受け取りとりあえず押入れに入れておいた。
お礼に兄嫁の家事を手伝ったりして関係は修復できるかもと考えていた。
しばらくしてセンター試験2日前に突然両親と兄が鬼の形相でAの部屋へ来て押入れを探る。
出てくる兄嫁から貰ったブランド物。家族は「この泥棒が!」と怒り狂う。

兄嫁が「盗まれた、見当たらない、Aが持っていたのが良く似ていた」とでも吹き込んだのだろう。
兄嫁にもらったと言っても誰も信じてくれない。兄嫁は周囲にそれ程までに溶け込んでいた。
朝まで延々と続く罵倒。突然犯罪者に仕立て上げられ、何がなんだかわからない。
センター試験は散々な結果に終わってしまった。

その後話し合いと言う名の罵倒会で絶縁宣言がなされ、Aは高校卒業と共に家を追い出される。
散々だったセンターも日ごろの努力の甲斐あって志望校に合格していたものの
学費も仕送りも当然皆無なAになすすべは無く、滑り止めであらかじめ合格していた
授業料免除つきの第4志望校へ行くことになった。 



その後それなりの企業に就職し平穏に暮らしていたところ、実家から連絡があった。
兄夫婦の子が病気になりドナーが必要だから検査をしてくれないかとの事だった。
関係ないと思ったが一応検査すると適合したとの結果が出た。

懇願する実家勢。
その話し合いの場で「何故濡れ衣をあえてセンター直前にきせたのか、
正直に言えばドナーは考えてもいい」と告げると
「若いAが楽しそうに青春しててムカついた」というなんともくだらない理由だった。
「提供を拒否します」と告げると実家勢は脱力・号泣・発狂。
「ひとでなし」と両親に罵倒されるがしったこっちゃない、ひとでなしにしたのはお前らだ。

復讐は完了したかに思えた。
しかしAは家族に突然裏切られたあの日から病んでしまっていた。
病院から入院を勧められる程に。病んだ事は本人が一番良くわかっていた。

実家に電話して兄嫁に繋がれば
「子供残念だったね、次回頑張ってね、楽しみにしてる^^」
→兄嫁は2人目不妊で授からないのを知っての発言。兄嫁発狂。
月命日には毎回電話してやる、自分の手を汚さず
相手を追い詰める方法を教えてくれたのは兄嫁さん、あなたですよwwとAは淡々と語った。 



その後もAから兄嫁へののコンタクトは続く。
「死んでしまったかわいそうな()兄嫁の子」にランドセルとぬいぐるみを送付。
時期はずれだがオクで探し出して送付。小学校入学年齢まではまだ1年以上あるというのに。
「天国の学校に通えるといいね」と手紙を添え、ぬいぐるみには洋服を着せた。
兄嫁はAのせいで子は死んだと罵倒するが、的外れな八つ当たり的罵倒はAの心には1mmも届かない。
兄嫁は鬱を発症していて、ひとしきり怒り狂った後自殺未遂をした。

未遂を知って「死ななくて良かった、未遂でよかった、心底安心した。
死んだら(兄嫁を追い詰める事も)終わりだから」と書き残してAのレスは終了。

どれだけの復讐をしてもAの傷はひとかけらも癒えないが
わかった上で復讐を続けるAが哀れでならない。

 

 

3

宇宙謎

宇宙の辺境にある最果ての星に、地球政府の優秀なエージェントである若者がやって来る
若者が宇宙船から出て不毛の星を探索していると、一人の老婆と出会う
老婆は「若者から聞く話が何よりの薬だ」と言って若者を自分の住処に招き入れ、
若者を食事や寝床を与えて手厚く持て成す
主人公がベッドに入った後、老婆は一人で泣きじゃくる

深夜、若者は老婆が眠ったのを見計らい、老婆の住処の中を探索し、
肉を剥ぎ取られた人間の白骨死体を大量に発見する
そこへ老婆が現われ、「私は貴方には何も手出ししていない。何故このような仕打ちを」と若者を非難する

若者は自分が政府のエージェントであることを老婆に明かし、
今まで政府のエージェントを何人も殺して喰ってきた魔女である老婆を殺しに来たのだと宣言する
老婆は必死に逃げるが、若者によって追い詰められる
観念した老婆は若者に「せめて最期に貴方の人生を聞かせて欲しい」と懇願する

かつて反政府派の革命家だった若者は、政府に捕まり、冷凍刑に処される
若者が冷凍睡眠している間に数十年が経ち、反政府派が勝利して新政府が誕生する
新政府によって若者の罪は取り消され、若者は新政府に特別待遇で迎え入れられる 



若者は革命が成功したら結ばれようと誓い合っていた恋人(又は母?)と再会しようとするが、
恋人は何故か行方不明になっていた
その後、若者は新政府のエージェントとして、反新政府派の不穏因子をただひたすら狩り続けた

若者の話を聞き終えた老婆は、若者を非難し、若者の恋人がその後どうなっていたかを語り始める
若者が刑に処された後、新政府が誕生したが、人間の欲望には限りが無く、
新政府も旧政府と大差無い俗物に成り下がった

庶民は新政府に苦しめられ、恋人は反新政権派の革命家となる
しかし供に決起した仲間達は新政府によって次々と殺されていき、
一人生き残った恋人は最果ての星へと逃れる
恋人はいつか若者が会いに来てくれると信じて待ち続け、
追っ手である新政府のエージェント達を殺し、生きる為に人肉を食べた
「そしてとうとう彼は現れた。昔と同じ姿で、新政府の犬と成って」

若者は目の前の老婆がかつての恋人(母?)なのだと理解し、涙を流す
若者は「昔あんなに食べた筈の彼女の手料理をここで振舞われておいて、
何故彼女の存在に気付けなかったのだろう」と悔いる

老婆は「私を殺せ」と言い、若者は狼狽しながらも老婆を射殺する
若者はフラフラとした足取りで老婆の住処の調理場へと向かう
そこには老婆が調理した人肉が保存されており、若者は泣きじゃくりながら人肉を貪る

 

(‘Д’)こわいこわい

 

 

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